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Telestream社、キャプション制作・編集ツール「CaptionMaker」の新バージョンを発表

Telestream社、キャプション制作・編集ツール「CaptionMaker」の新バージョンを発表

100以上の言語と自動筆記に対応、アプリケーション内からTelestream Cloud Timed Text Speechの自動文字起こしサービスに直接アクセス

カリフォルニア州ネバダシティ、マサチューセッツ州ウェストウッド(2019年1月31日) ─ 制作と配信向けにワークフローオートメーション、プロセッシング、品質の監視と管理のためのソリューションを提供している世界的な開発会社Telestream®は本日、受賞歴のある同社のクローズドキャプションとサブタイトル作成用ソフトウェア「CaptionMaker」の最新版を発表しました。100以上の言語に対応し、クラウドサービスのTelestream Timed Text Speech経由での自動文字起こしが可能で、書き起こしに要する時間を劇的に節約します。

「CaptionMaker」から直接Timed Text Speechにアクセスし、ロシア語、タガログ語、日本語、ドイツ語、その他アジアやアフリカ、ヨーロッパの言語が用いられている動画メディアでも、自動的に文字起こしが行えます。編集済み、フォーマット済みで、業界標準のキャプションファイルやサブタイトルファイルとして書き出せます。

「CaptionMaker」には、全会話を視覚化して表示するAudio Waveform Timelineが追加されました。この機能はエディターがサブタイトルやキャプションに精度の高い調整を行う、業務向けのプロジェクトで活躍します。

詳しくは下記ニュースリリースをご覧ください。

Telestream 社、キャプション制作・編集ツール CaptionMaker の新バージョンを発表

●Telestream社 概要
Telestream社は、世界規模のライブやオンデマンドでのデジタルビデオに関わるツールとワークフローソリューションを提供し、個人や企業が、デスクトップからエンタープライズまで、制作、配信、視聴方法に関わらず、映像をあらゆる視聴者へ容易に提供することを可能にします。そして、メディア及びエンターテイメントの分野で活躍している世界中の企業の多くが、業務の合理化や収益の増進を図るためにTelestream製品を活用し、オンラインやモバイル配信向けのビデオ制作ワークフローを簡単にするために、ますます多くのプロビデオ関係者がTelestreamに注目しています。Telestream製品は、映像の取込みから配信まで幅広いラインナップを取りそろえています。エンタープライズクラスの製品には、ビデオキャプチャデバイスとインジェスト、ビデオトランスコード、ワークフローを自動化するサーバーソフトウェアがあり、デスクトップ向け製品には、エンコーディング、ライブウェブキャスティング、スクリーンキャスティングおよびコンポーネントソフトウェアがあります。Telestream本社はアメリカ合衆国カリフォルニア州ネバダシティにあります。より詳しい情報は、http://www.telestream.netにてご確認ください。
ウェブサイト:http://www.telestream.net/
●アスク メディア&エンタープライズ事業部 概要
アスク メディア&エンタープライズ(ASK M&E)事業部は、100社を越えるアスク取扱いメーカーの中から映像関連市場向けの商材を中心に、国内のシステムインテグレーターとの共同マーケティングにより、多種多様なニーズに合った適切なソリューションを国内のお客様へご提供しています。映像関連市場に於いて、リーディングカンパニーになることが私たちの目標です。
常に【お客様の立場で考えること】をモットーに、質の高いサービス、魅力的な製品を追い続け、現場でのシステム運用効率の向上にも貢献すべく、ソリューション開発を進めていきたいと考えています。
ウェブサイト:http://www.ask-media.jp/
●本記事に関するお問い合わせ先・資料請求先
担当:前田 善弘
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TEL:03-5215-5676、FAX:03-5215-5651
住所:東京都千代田区九段南4-8-21 山脇ビル11階

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