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第2回 AI・業務自動化 展【秋】 出展のお知らせ

株式会社アスク(本社:東京都千代田区)は、2018年10月24日(水)~10月26日(金)の期間中、幕張メッセにて開催される「第2回 AI・業務自動化 展【秋】」に出展いたします。

弊社ブース(ブース番号:2-3)では、AI・自然言語処理を用いたビッグデータ分析プラットフォーム「Quid」、IT管理における問題を予測し予防するためのAIを駆使したログ分析プラットフォーム「Loom」に加え、AI会話プラットフォーム「CAIWA」を利用したAIチャットサービスなどの各種AIツールをご紹介いたします。

さらに、ディープラーニングの開発システムから基盤構築を実現するソリューションとして、ディープラーニングシステムや推奨ワークステーション、GPUアクセラレータの各種製品をご提案させていただきます。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

第2回 AI・業務自動化 展【秋】 出展のお知らせ

第1回 AI・業務自動化 展【春】 展示製品

展示製品のご紹介

Quid(AI・自然言語処理を用いたビッグデータ分析プラットフォーム)

独⾃のアルゴリズムを活⽤したウェブベースのプラットフォームで、全世界の多数の⽂章を読み込み、基礎となる⾔語の関係を視覚化することで、迅速にインサイト(洞察)を提供します。また、Quidプラットフォームは、ユーザーが⽂脈に基づいて⽂章データを探索し、さまざまな表・グラフや分析を使⽤して、洞察を引き出すことを可能にします。

Loom(AIログ解析ツール)

デジタルシステム内の問題発生時にアラートを発生することができる、予測と予防のためのAIを活用したログ解析ツールです。ビジネスのデジタル資産に接続し、ログを読み取って継続的に監視、そこから自動で学習を行い、平常時と異なる事象の発生を検出。この検出によるアラートの送信と解決策を提案し、IT管理者はシステムダウンする前に問題の解決が可能となります。

CAIWA(AI会話プラットフォーム)

10年以上かけて開発されたAI会話プラットフォームとなり、短期間で言語認識精度の高いAIチャットボットの導入が可能です。「CAIWA」を基盤とした国内最古参の熟成を極めたAIチャットボットサービス「Viii」により、WEBサイトや社内ポータル上で、自動チャットによる問い合わせ対応を行い、対応コスト軽減と業務効率化を実現することができます。

ディープラーニング向けソリューション

画像解析や音声解析、自然言語学習、データ分析、自動運転など、人工知能(AI)研究のあらゆる分野で注目される「ディープラーニング(Deep Learning、深層学習)」に最適な、AI業界における最先端のディープラーニングシステム、GPUアクセラレータをご提案いたします。

イベント概要

イベント名 第2回 AI・業務自動化 展【秋】
日時 2018年 10月24日(水)~10月26日(金)
10:00~18:00(最終日は10:00~17:00)
会場 幕張メッセ 4~7ホール(アクセスマップ
主催 リード エグジビション ジャパン株式会社
アスクブース番号 2-3
イベント詳細ページ http://www.ai-auto.jp/Home_Aki/

製品の詳細について

製品の詳細については製品紹介ページをご覧下さい。

●本記事に関するお問い合わせ先・資料請求先
株式会社アスク エンタープライズ営業部
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TEL:03-5215-5650、FAX:03-5215-5651
住所:東京都千代田区九段南4-8-21 山脇ビル11階

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※ 消費税表示に関しまして、平成26年2月28日以前に弊社より発信されておりますニュースリリースの予想市場価格等の記載に関しましては、プレスリリース時に施行されておりました消費税率を元に「内税表示」を行っております。平成26年3月1日以降は「外税表示」とさせて頂いております。