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NVIDIA Quadro M5000

NVIDIA

NVIDIA Quadro M5000を搭載。優れたパフォーマンスと電源効率を両立したグラフィックボード

  • NVIDIA Quadro M5000グラフィックスプロセッサ搭載
  • 大容量8GB GDDR5 256bitメモリを搭載
  • 2,048ユニットのCUDAコアを搭載
  • DisplayPort×4、DVI-I 映像出力端子装備
  • ボード1枚で4画面出力に対応
  • PCI Express 3.0 x16に対応
  • NVIDIA Mosaicテクノロジー対応
  • 30bitカラー出力に対応
  • DirectX 12、OpenGL 4.5をサポート

型番:NVQM5000

JANコード:4560152388266



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製品特徴

NVIDIA Quadro M5000グラフィックスプロセッサ搭載

2,048ユニットのCUDAコアを備えるMaxwellアーキテクチャのQuadro M5000グラフィックスプロセッサを搭載。GDDR5メモリを8GB搭載するほか、消費電力を150W以下に抑えており、優れた電源効率とパフォーマンスを実現しています。

NVIDIA Quadro M5000グラフィックスプロセッサ搭載

4Kモニタ4画面出力に対応

ディスプレイ出力端子はDisplayPort 1.2×4、DVI-Iを装備。4系統のDisplayPort 1.2により、4Kモニタ4画面出力をサポートしています。

4Kモニタ4画面出力に対応

NVIDIA Mosaicテクノロジー対応

NVIDIA Mosaicテクノロジーにより、柔軟にマルチモニターシステムを構築でき、複数画面を1つの広大なデスクトップ画面として扱うことが可能です。

NVIDIA Mosaicテクノロジーの詳細はこちら

製品仕様

製品名 NVIDIA Quadro M5000
グラフィックスプロセッサ NVIDIA Quadro M5000
CUDAコア 2,048ユニット
メモリ GDDR5 8GB
メモリインターフェース 256ビット
バスインターフェース PCI Express 3.0 x16
ディスプレイ出力端子 DisplayPort 1.2×4、DL-DVI-I×1
消費電力 最大150W
外形寸法 267×111×38 mm(ブラケット、突起部は含まず)
対応API OpenGL 4.5~2.1 / DirectX 12(Shader Model 5.0) / DirectX 11~8.1 / NVIDIA CUDA / DirectCompute / OpenCL API
スタンダード EU RoHS / JIG / REACH / WEEE / C-Tick / BSMI / CE / FCC / ICES / KCC / cUL, UL / VCCI / EnergyStar
付属品 ドライバディスク、インストールガイド
型番 NVQM5000
JANコード 4560152388266
アスクコード VD5893
発売時期 2015年 12月中旬

※ 記載された製品名、社名等は各社の商標または登録商標です。

※ 仕様、外観など改良のため、予告なく変更する場合があります。

※ 製品に付属・対応する各種ソフトウェアがある場合、予告なく提供を終了することがあります。提供が終了された各種ソフトウェアについての問い合わせにはお応えできない場合がありますので予めご了承ください。

●NVIDIA社 概要
NVIDIAはAIコンピューティングカンパニーです。1999年に開発したGPUが、PCゲーム市場の成長に拍車をかけ、現代のコンピューターグラフィックスを再定義し、並列コンピューティングを一変させました。最近では、世界を認知して理解できるコンピュータ、ロボット、自動運転車の脳の役割をGPUが果たすまでになり、GPUディープラーニングが最新のAI、つまりコンピューティングの新時代の火付け役となりました。
メーカーウェブサイト:http://www.nvidia.co.jp/

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