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Telestream社、画面収録&編集ソフトウェアScreenFlow 6.0を発表

Telestream社、画面収録&編集ソフトウェアScreenFlow 6.0を発表

画面の部分キャプチャ、モーションアニメ―ション、オーディオミキシング、ループレコーディングに対応。エンコード機能と公開機能を改善。

カリフォルニア州ネバダシティ(2016年6月1日) ─ デジタルメディアツールとワークフローソリューションを提供する先進企業Telestream®はScreenFlow 6.0を発表しました。ScreenFlow 6.0は同社の開発した、コンピューター画面配信とビデオ編集を行うMac向けの受賞歴のあるソフトウェアの最新版です。ScreenFlowの直感的なデザインは、誰もが高品質のビデオチュートリアル、マーケティングビデオ、業務向けのコンピュータ画面配信用のビデオ制作を簡単に作るための助けになります。ScreenFlowバージョン6.0では多様な新機能が追加され、収録時の柔軟性や編集機能が更に強力になり、ビデオの書き出しオプションも増えました。

バージョン6.0で新たに搭載された、画面の部分キャプチャ機能は、任意の領域またはウィンドウに正確に焦点を当てることができ、小さな画面で見ている視聴者向けに、より改善された強調と明瞭処理が施されます。また、編集の際には次のような機能が行えるようになりました。複雑なモーションアニメーションの効果を数回のクリックで作成、USBミキサーから録音した最大16の独立したチャンネルのミックスと調整、ScreenFlowを定めた時間内に連続記録するように設定可能、アニメーションGIFの書き出し、新しいProResエンコーディングオプションの利用、Telestream Cloudサービスへの公開も行えるようになりました。

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詳しくは下記ニュースリリースをご覧ください。

Telestream社、画面収録&編集ソフトウェアScreenFlow 6.0を発表

●Telestream社 概要
Telestream社は、世界規模のライブやオンデマンドでのデジタルビデオに関わるツールとワークフローソリューションを提供し、個人や企業が、デスクトップからエンタープライズまで、制作、配信、視聴方法に関わらず、映像をあらゆる視聴者へ容易に提供することを可能にします。そして、メディア及びエンターテイメントの分 野で活躍している世界中の企業の多くが、業務の合理化や収益の増進を図るためにTelestream製品を活用し、オンラインやモバイル配信向けのビデオ制作ワークフローを簡単にするために、ますます多くのプロビデオ関係者がTelestreamに注目しています。Telestream製品は、映像の取込みから配信まで幅広いラインナップを取りそろえています。エンタープライズクラスの製品には、ビデオキャプチャデバイスとインジェス ト、ビデオトランスコード、ワークフローを自動化するサーバーソフトウェアがあり、デスクトップ向け製品には、エンコーディング、ライブウェブキャスティング、スクリーンキャスティングおよびコンポーネントソフトウェアがあります。Telestream本社はアメリカ合衆国カリフォルニア州ネバダシティにあります。より詳しい情報は、http://www.telestream.netにてご確認ください。
ウェブサイト:http://www.telestream.net/
●アスク メディア&エンタープライズ事業部 概要
アスク メディア&エンタープライズ(ASK M&E)事業部は、100社を越えるアスク取扱いメーカーの中から映像関連市場向けの商材を中心に、国内のシステムインテグレーターとの共同マーケティングにより、多種多様なニーズに合った適切なソリューションを国内のお客様へご提供しています。映像関連市場に於いて、リーディングカンパニーになることが私たちの目標です。
常に【お客様の立場で考えること】をモットーに、質の高いサービス、魅力的な製品を追い続け、現場でのシステム運用効率の向上にも貢献すべく、ソリューション開発を進めていきたいと考えています。
ウェブサイト:http://www.ask-media.jp/
●本記事に関するお問い合わせ先・資料請求先
担当:前田 善弘
メールアドレス:
TEL:03-5215-5676、FAX:03-5215-5651
住所:東京都千代田区九段南4-8-21 山脇ビル11階

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