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Telestream社、Switch 2.0を発表。放送業界のワークフロー向けビジュアルQCツールの新たなスタンダードに

Telestream社、Switch 2.0を発表。放送業界のワークフロー向けビジュアルQCツールの新たなスタンダードに

Switch 2.0、より詳細なQCワークフローの一端を担う、新しいタイムライン機能とVANCプレビューを統合

カリフォルニア州 ネバダシティ 2015年10月28日 ─ デジタルビデオツールとワークフローソリューションの先進企業 Telestreamは、メディア検査ツール兼クロスプラットフォームなプレイヤー Switchのメジャーアップデートを発表しました。

バージョン 2.0となったSwitchは好評だった前バージョンを踏襲して作られています。広範囲の放送業界やポストプロダクションのアプリケーション向けに、効果的なビジュアルQCツールを手頃な価格で提供します。生まれ変わったSwitch 2.0のTimeline機能により、ビデオセグメントのGOP構造を可視化し、I,P,Bフレームに着目することができます。この新機能により、ビデオに関するデータレート情報を見ることもできます。Switchが登場する以前は、放送業界はこれらの情報を見渡したり、ビデオを最高の品質で圧縮するよう設定したりするために高価なツールを購入していました。

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詳しくは下記ニュースリリースをご覧ください。

Telestream、Switch 2.0 を発表。放送業界のワークフロー向けビジュアル QC ツールの新たなスタンダードに

●Telestream社 概要
Telestream社は、世界規模のライブやオンデマンドでのデジタルビデオに関わるツールとワークフローソリューションを提供し、個人や企業が、デスクトップからエンタープライズまで、制作、配信、視聴方法に関わらず、映像をあらゆる視聴者へ容易に提供することを可能にします。そして、メディア及びエンターテイメントの分 野で活躍している世界中の企業の多くが、業務の合理化や収益の増進を図るためにTelestream製品を活用し、オンラインやモバイル配信向けのビデオ制作ワークフローを簡単にするために、ますます多くのプロビデオ関係者がTelestreamに注目しています。Telestream製品は、映像の取込みから配信まで幅広いラインナップを取りそろえています。エンタープライズクラスの製品には、ビデオキャプチャデバイスとインジェス ト、ビデオトランスコード、ワークフローを自動化するサーバーソフトウェアがあり、デスクトップ向け製品には、エンコーディング、ライブウェブキャスティング、スクリーンキャスティングおよびコンポーネントソフトウェアがあります。Telestream本社はアメリカ合衆国カリフォルニア州ネバダシティにあります。より詳しい情報は、http://www.telestream.netにてご確認ください。
ウェブサイト:http://www.telestream.net/
●アスク メディア&エンタープライズ事業部 概要
アスク メディア&エンタープライズ(ASK M&E)事業部は、100社を越えるアスク取扱いメーカーの中から映像関連市場向けの商材を中心に、国内のシステムインテグレーターとの共同マーケティングにより、多種多様なニーズに合った適切なソリューションを国内のお客様へご提供しています。映像関連市場に於いて、リーディングカンパニーになることが私たちの目標です。
常に【お客様の立場で考えること】をモットーに、質の高いサービス、魅力的な製品を追い続け、現場でのシステム運用効率の向上にも貢献すべく、ソリューション開発を進めていきたいと考えています。
ウェブサイト:http://www.ask-media.jp/
●本記事に関するお問い合わせ先・資料請求先
担当:三沢 宙
メールアドレス:
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住所:東京都千代田区九段南4-8-21 山脇ビル11階

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